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(告白)女性と男性の両方を兼ね備えた存在

私は、あなたのように

女性と男性の両方を兼ね備えた存在に

ひどく欲情いたします。

自分ではホモと思っていませんでした。

しかし、あなたのように

女性のようで、

しかし男性の筋肉を持った体に

大変に興奮するのです。



あなたを見て以来、

私は男性の体にも興味を持ち始めました。


ただ、

見た目が男性では駄目なのです。

かといって、完全に女性でもだめです。

女性でもあり、男性である按配がいいのです。



ですから、まだ筋肉のある女性のほうが興奮します。

大柄の女性などもいいですね。

跪いて、ご奉仕したい気持ちになります。

ただ・・・・

女性には肝心のペ○スがございません。



あなた様の筋肉を愛しみながら、私は果てたい。

あなた様の隆々としたペ○スを崇めながら私は果てたい。


そんな妄想の中で、

最近、何度も射精させていただいております。


もう、普通の女性では勃起いたしません。

私はもうホモなんでしょうね。


でも、そんなことはもうどうでもいいのです。

なぜなら、こんなに濃度の高い快楽を知ることができたのですから。



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このストレスの中で・・・

「男らしく」

という表現がありますが、

密室で

いかに、この「男らしさ」を崩せるか。

それが、強い快楽につながると思うのです。


女装が、その有効な手段のひとつではないでしょうか。


ストレスがあまりにも溜まったら、

誰も知らない一室で、

ブラをつけ、

セクシーすけすけパンティを穿き、

パンストのしめつけ感を楽しみ、

おもいきり淫乱な女になって

乳首と

アナルの快感にめざめ

気絶するほどのエクスタシーを味わってみてくださいね♪

それが、免疫になると思うのです。

みなさんの無事を祈っています。

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夢の中で男性を求めたことがあります~ある男の告白

あれは、いつ頃だったかしら。

中学くらいかな。

夢の中で、同級生のペ〇スを触っていた。

最初は、冗談で触っているんだけど、

だんだんお互いに興奮してきて、

それで、そのままいかしてしまうの。

その時のビクンビクンという振動というか、

目覚めたときにリアルに覚えていた。

と、同時に

ものすごい罪悪感と自己嫌悪感。

朝起きて、顔が青ざめた。

それですぐに、

「なかったこと」

にして意識の底に沈めた。

こんなことを思ってはいけない、って。

自分は女性を好きにならないといけない、って。


今思うと、かなり必死だった。


逆に考えると、

そんな我慢の時期を経たから、

女装を始めたのかもしれない。



最初から、

全くの罪悪感もなくペ〇スを受け入れていたら、

また違ったことになっていただろうから。




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妄想フィクション~先生に強制女装の巻

あれは高校生の時の誰にも言えない話。

まだ女装に目覚めてなく、ちょっと生意気な、でも普通の男子生徒でした。

特に担任の青木(仮名)が大嫌いで、堂々と反抗していました。

青木は女子には文句のひとつも言えないくせに、
男子には厳しく、なぜか私には細かいことをいつまでもクドクドいうので大嫌いでした。

そんなある日のこと。

私は青木に呼び出しをくらいました。
授業後に体育館に来いというのです。

私はイライラしながら、体育館に向かいました。
青木に会うなり強い口調で言いました。

「なんで、職員室じゃなくて、体育館のこんな薄汚い部室なんですか。
柔道着かなんかの匂いが臭くてたまんないですけど」

青木は柔道部の顧問なのです。

「まあ、そう言うなよ。職員室は混んでいてね。ここへ座れ」

青木が勧めた椅子に座った瞬間です。

私は後ろの手をあっという間に縛られたのです。

「な、なにすんだよ!」

「いや~こうでもしないと言うこと聞かないだろう。お前は」

「早くほどけよ。親に言うぞ!」

「これも指導だよ。お前は生意気だからな。
俺のことを陰でハゲだの汗臭いだの、言ってるそうだな。
だめじゃないか、尊敬すべき先生をそんな風に言っちゃ」

「うるさい!いいから、ほどけ!」

「先生の言うこと聞いたら、すぐにほどいてやるからね。ふふふ」

青木は立ち上がり、何か入った袋を持ってきて、中身を出しました。

それは女性の下着でした。

「ちょっと、これに着替えてもらうよ」

「な、なんでだよ!」

「お前、似合うと思うんだよ」

「へ、変態!」

「なまいきだな。だから、先生の言うこと聞いたら、ほどくっていったろう」

「うるさ。ほどけ!そんなの着るものか!」

「仕方ないな」

私は手を縛られたまま、青木は私を脱がせ、強引に女装させられました。


「思ったとおりだ。かわいいな。下着似合ってるよ」
先生はお前を女子として、今後指導する。その前に、男の味を覚えてもらう」


次の瞬間、青木は私に口の中に舌を入れてきました。


「う、うぐっ・・・・」

青木の体臭がねっとりとからみつくようです。

「ほら、先生の舌にからめるんだよ。
たっぷり味わうんだよ」

最初は強烈な不快感が押し寄せました。

が、

恥ずかしさと女装をしている不思議な感覚があいまってか、

しかも、大嫌いな青木とキスしている屈辱感が交錯してか、

興奮してきてしまったのです。


それはすぐに青木に伝わりました。。


「あれ、これは何かな?」


そう言って、青木は興奮によって、固くなった、あの場所に顔を近づけるのでした。

「本当にかわいいな。口ではなまいきなのに、ここはこんなにしてもらいたがってるじゃないか?」

「う、うるさい!やめろ!」

私がそう言った瞬間、青木は下着の上から、吸い付くように私の男性を舐めまわしました。

強烈な快感が体を突き抜けました。

わたしは、まるで女性を演じるかのような声を出してしまいました。

「そうか、そうか。気持ちいいか。もう、女子のスイッチが入りだしたようだな。
じゃあ、これに奉仕してもらおう」

私の目の前に黒々とした男〇器がにゅっと現れました。

強い男の匂いがしました。

あの時から、私のその後が決まってしまったのかもしれません。

【完】

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こんな妄想でました(笑)下着女装でM君の巻

仕事が終わり、

下着女装のままで帰った時のこと。


電車に乗ってすぐ、

その男が私を見る視線で

M男と分った。


あまりにも確信があったので、

背後にそっと近づいてささやいた。



「あなた、M男でしょう? 」



男は言われたとおり、じっとしていた。

「あなた、体中から、ストッキングとパンティ履いてますが、
バレないかドキドキながら見られたいってオーラがでまくってるのよ」


そうささやいて、

その男のお尻を軽くなでまわした。

あの滑らかな感触がスーツ越しに手に伝わった。



「うぐっ」と声を漏らす男。


私は言った。



「思ったとおり。あなたパンティとパンスト穿いてるわね」


「・・・・は、はいっ」


「あなたのペニス、

その中でびんびんでしょう?

今、私がそこを触ったら、

やばいんじゃない?」

そうささやいただけで、

男はは、はへ~~~ええぇといってしまわれました。


うふ。

かわいい。


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