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【ひょんなことから女装女王様にシリーズ】01.女王様の命令でメス豚として存在することになった男 【注:女装女王のエロブログです。女装娘、ニューハーフ、シーメール、男性器、男子のパンストなどに生理的嫌悪のある方は特にご注意ください】

ひょんなことから

女装女王様の存在を知り、

すっかり女装女王様の奴隷となってしまった男の話。



その男・・・・いや、女王様の命令でメス豚として存在することになってしまった。




今夜も女装女王様によりメス豚化調教が始まる。



「のこのこやってきて… セックスがしたくてたまらなかったんだろ。
顔に書いてあるんだよ、この淫乱豚女が」

「はい、女王様」

「恥ずかしい子だね。見てみなよ、自分の姿を。
体中でセックスしたいって言ってるよ。恥知らずが」

「申し訳ございません、女王様」

「ほっといても、どんどん濡れるんだね。見られるだけで興奮するのか、お前は?」

「はい。私は女王様に見られるだけで興奮いたします」


男の股間はこれ以上にないくらいに勃起しているのが分る。



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「やっぱり、淫乱女なんだな。どうしようもない女だな。濡れるだけじゃ物足りないと見える。
私のを咥えたくて仕方ないだろう。え?」

「はい。女王様」

「そんな簡単に私の神聖なここを触らせるわけないだろう。このメス豚が」

「申し訳ございません」


ピシッ


鞭の音が響く。


「女王様、がぬけてるだろ」

「・・・申し訳ございません、女王様」

「まずは、このヒールを綺麗にしてもらおうかな。舐めろ」

「喜んでいたします、女王様」


奴隷はご褒美をもらった犬のようにぴちゃぴちゃと音を立て
嬉々として女王様のヒールを舐めだした。

よく見ると、奴隷の股間はこれ以上ないくらいに勃起し、
陰茎がくっきりと見て取れる。

その様子をみて、ヒールでなぞるようにしながら、
女王様は言った。

「わっ、なんだこれ。 
なんでこんなに硬くさせているんんだよ。
豚なんだろう?
どれだけ淫乱なんだよ、お前は!」

「うっ!!」

「なんだお前、感じてるのか?
男の穿いたハイヒールで触られて興奮してるのか。
こド変態の豚野郎は」

「女王様は男性ではございません」

「そんな偉そうなこと言って、私のこれが欲しいんだろう?
だから、女装女王様しか興奮しないんだろうが!」

「ひっ!そ、その通りでございます」

「徹底的に調教してあげる必要があるみたいだね。もう、普通に戻れなくしてあげる」

「はひ~~~~」


つづく・・・

テーマ: 官能小説 | ジャンル: アダルト

月をみながら・・・

あの人は

元気かしら・・・

と思うのです。


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テーマ: 女装子、ニューハーフ | ジャンル: アダルト

(1)女装女王様の告白・・・実はMなの(1)

実は私、Mなんです。

それに本当にちんぽが大好きなんです。
突然、思い切り咥えたくなります。
同時に、私のギンギンのペニクリも咥えてもらいたいのです。
それも、脂ぎった性欲でギラギラしたおじさまに弄ばれたい。
性欲の掃き出しになりたいのです。

女装をすると、いつもそう思います。
でも、私のキャラはSキャラです。
とてもそんなこと言えないし、実行に移せないでいます。

実際に、女装して男性に会うと、Sスイッチがどうしても入ってしまうのです。
Sでのプレイはそれで楽しいのですが、
Mモードになったらもっと強い快楽があるんじゃないかと、
そう思うと気が狂いそうに欲してしまいます。

ある夜、私はとうとう我慢できなくなり、Mモードでハッテン場に行きました。
いつもは、Sキャラな服装ですが、この時はMファッションをしました。
地味な、でも清潔感のある感じ。
Sキャラの時は黒や赤が基調ですが、この時は白のトップにグレーのスカートです。
ヒールはやめて、サンダル系にしました。

ハッテン場で有名な公園のベンチに腰掛けました。
時間はもう0時を回っているので、
すぐにホームレス風の汚らしい男性が横に座りました。

「おめえ、欲しそうな顔してんな」

いつもなら絶対に言われない言葉です。
でも、それが心地よく、心臓が破裂しそうにドキドキしています。
男は黙っている私を同意したとみなしたのか、強引にスカートの中に手を入れてきました。

あぁ。そう。これ。この感覚。
今まで、命令をしてきた立場の私には、許可なく乱暴に触れることがひどく新鮮でした。

「なんだよ、お前。ビンビンじゃねえか!」

男はそういうと、パンティをおろし、私のペニスをしごき始めました。
もうビンビンです。男はおおおと言いながら、私のペニスをほおばり始めました。
普段、奴隷たちが頭をこすりつけて、
お願いですから女王様のおペニスを拝ませてくださいませと懇願する、
そのペニスをこの男は許可もせず、しかも口の中でじゅるじゅると思うように味わっているのです。

それなのに強烈な快感が襲ってくるのです。なんとか私はいかないように我慢していました。
ふと気づくと私の目の前に、ビンビンにそそり立ったペニスが3本あります。

「よお、おれたちの咥えてくれよ」

私は言われるがままに、ひとつを右手で、もうひとつを左手でしごきながら、ひとつは口で咥えました。
口の中で吐きそうに臭い男の匂いがしました。握っている両手からはぐちゃぐちゃと粘液の音と男の喘ぎ声がします。
同時に、私のペニスをフェラしている男の強烈に臭い、頭髪臭が私を襲うのです。
ああ。この私が、男たちの性の掃きだめになってる・・・

私は今までにない興奮の波に襲われ、男の口の中にたくさん出してしまいました。
すると、それを見た男が次々に射精しました。まず左手の男のペニスがびくびくとしたかと思うと、男は私の胸にびゅびゅっと射精し、次に私の口の中でどぴゅっっと激しい射精が起こり、男がペニスを抜くと、すぐに次のペニスが口の中に入ってきました。強烈な悪臭と苦みが口の中に広がります。すでに射精手前のようでした。すぐにまた口から抜き、私の顔にどぴゅぴゅぴゅと射精しました。最後に右手の男が大声をあげながら私のペニスにどろりと射精していました。

私は精子まみれになって、ベンチに放置されました。
なんていう、屈辱。なんという、侮辱。
この私が、見も知らぬ男どもに性の玩具のように扱われるなんて・・・
私はふらふらになりながら、ベンチを離れようとすると、また男が寄ってきました。

「また、したくなってきた。咥えろ」



(つづく)

テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

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