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女装女王様の告白・・・実はMなの(1)

実は私、Mなんです。

それに本当にちんぽが大好きなんです。
突然、思い切り咥えたくなります。
同時に、私のギンギンのペニクリも咥えてもらいたいのです。
それも、脂ぎった性欲でギラギラしたおじさまに弄ばれたい。
性欲の掃き出しになりたいのです。

女装をすると、いつもそう思います。
でも、私のキャラはSキャラです。
とてもそんなこと言えないし、実行に移せないでいます。

実際に、女装して男性に会うと、Sスイッチがどうしても入ってしまうのです。
Sでのプレイはそれで楽しいのですが、
Mモードになったらもっと強い快楽があるんじゃないかと、
そう思うと気が狂いそうに欲してしまいます。

ある夜、私はとうとう我慢できなくなり、Mモードでハッテン場に行きました。
いつもは、Sキャラな服装ですが、この時はMファッションをしました。
地味な、でも清潔感のある感じ。
Sキャラの時は黒や赤が基調ですが、この時は白のトップにグレーのスカートです。
ヒールはやめて、サンダル系にしました。

ハッテン場で有名な公園のベンチに腰掛けました。
時間はもう0時を回っているので、
すぐにホームレス風の汚らしい男性が横に座りました。

「おめえ、欲しそうな顔してんな」

いつもなら絶対に言われない言葉です。
でも、それが心地よく、心臓が破裂しそうにドキドキしています。
男は黙っている私を同意したとみなしたのか、強引にスカートの中に手を入れてきました。

あぁ。そう。これ。この感覚。
今まで、命令をしてきた立場の私には、許可なく乱暴に触れることがひどく新鮮でした。

「なんだよ、お前。ビンビンじゃねえか!」

男はそういうと、パンティをおろし、私のペニスをしごき始めました。
もうビンビンです。男はおおおと言いながら、私のペニスをほおばり始めました。
普段、奴隷たちが頭をこすりつけて、
お願いですから女王様のおペニスを拝ませてくださいませと懇願する、
そのペニスをこの男は許可もせず、しかも口の中でじゅるじゅると思うように味わっているのです。

それなのに強烈な快感が襲ってくるのです。なんとか私はいかないように我慢していました。
ふと気づくと私の目の前に、ビンビンにそそり立ったペニスが3本あります。

「よお、おれたちの咥えてくれよ」

私は言われるがままに、ひとつを右手で、もうひとつを左手でしごきながら、ひとつは口で咥えました。
口の中で吐きそうに臭い男の匂いがしました。握っている両手からはぐちゃぐちゃと粘液の音と男の喘ぎ声がします。
同時に、私のペニスをフェラしている男の強烈に臭い、頭髪臭が私を襲うのです。
ああ。この私が、男たちの性の掃きだめになってる・・・

私は今までにない興奮の波に襲われ、男の口の中にたくさん出してしまいました。
すると、それを見た男が次々に射精しました。まず左手の男のペニスがびくびくとしたかと思うと、男は私の胸にびゅびゅっと射精し、次に私の口の中でどぴゅっっと激しい射精が起こり、男がペニスを抜くと、すぐに次のペニスが口の中に入ってきました。強烈な悪臭と苦みが口の中に広がります。すでに射精手前のようでした。すぐにまた口から抜き、私の顔にどぴゅぴゅぴゅと射精しました。最後に右手の男が大声をあげながら私のペニスにどろりと射精していました。

私は精子まみれになって、ベンチに放置されました。
なんていう、屈辱。なんという、侮辱。
この私が、見も知らぬ男どもに性の玩具のように扱われるなんて・・・
私はふらふらになりながら、ベンチを離れようとすると、また男が寄ってきました。

「また、したくなってきた。咥えろ」



(つづく)

テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

この世で一番お慕いしております女装女王様(1)Aさんのケース

Aさんのケース


「ほら。ご褒美だ、ブタ」

そのお方は神々しくお立ちになり、
すらりと、しかし絶妙な筋肉質の完璧なおみ足を
眼前に差し出すのでございます。
私は無我夢中で舐めました。

女王様のおっしゃったブタになりました。
皮の味がします。
女王様の足の香りがします。
体中がとろけるように感じました。

女王様はわたくしのリクエストを受け入れてくださり、
会社のOLの格好でいじめてくださっています。
清潔な白のタイトなシャツに、グレーのタイトなスカート。
ストッキングはもっとも一般的な黒ですが、光沢が入ったものを希望させていただきました。
ヒールももちろん黒の光沢の入ったものです。

なんて、素敵な光景でしょうか。
そして、女王様にはあまりにもお美しいペニスがあるのです。
こんな幸せがありますでしょうか。

もっとなめようとかがんだ時に
私の勃起したペニスがパンティ越しに床にすれました。

その瞬間、
なにも悩みの無かった頃の自分に
戻った気がしました。

私は網をもってトンボを追いかけていました。
太陽がさんさんと降り注ぎ、
向こうで大好きなおばあちゃんが座って見ていました。

そして、私は女王様にいただいた、
匂いつきのパンティの中にたくさん射精してしまいました。


「あ~あ。射精してない?誰がイっていいっていったのよ」


私は全身全霊を込めて謝罪します。

「私の顔をみなさい」

女王様のお許しを得て、お顔を拝ませていただきました。
全くもって、美しいお顔。
内からにじみ出るサディズムが、美しいお顔とあいまって、
私はもうどのようにされてもいいという気持ちになりました。

「ブタの分際で、なにいつまで見てるのよ」

私は再び、謝罪いたします。

「パンティこんなに濡らしてどうするつもりなの。お前は。

それにイッタばかりで、もうびんびんってどういうことなの。

どんだけ淫乱なんだい。お前は」

「申し訳ございません」

「まあ、ブタに言っても仕方ないか。

お前は射精することしか頭にないものな。

お前はいくことしか頭にないいやらしいメス豚だものな」

私は女王様の声を聴きながら幸せに包まれます。
なぜなら、女王様のお言葉には全て愛情がこもっていらっしゃるからです。
ついに私は心を休まる場所をみつけたのです。


・   ・   ・   ・   ・    ・



「どうして、言ったことができない。結果が全然でていないじゃないか」


女王様とお会いした翌日、営業会議で副社長にそう言うと、

彼は声を詰まらせて青ざめるだけだった。


しかし、私は知っている。


こいつは隙あらば私を蹴落とそうと策略を練っていることを。


そうはいくか。私は決して社長の席を譲らない。


そのためには常に目を光らせ、私の力を誇示する必要があるのだ。



家に帰ると妻が出迎え、三つ指をついて言う。


「お帰りなさいませ。お風呂にいたしますか。お食事にいたしますか」


「風呂だ。それから食事にする。いつものやつだ。昨日のはちょっと味が濃かったぞ、気をつけろ」


「申し訳ございませんでした」


この女は一度、学生時代に俺をふった女だ。

こいつもそうだ。少しでも私が弱いところをみせたら、またつけあがるのだ。

冗談じゃない。私は死ぬまで、絶対的な力を誇示していくのだ。


ああ。もう、女王様に会いたいのだ・・・



(終わり)

テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

デブで醜い借金取りに女性化(3)

借金取りの命令で、女装した夫を残し、

いつものように私は隣の部屋にいくように言われました。


私は隣部屋から聞き耳を立て、二人の狂った情事を聞き、

後日、借金取りの男にその様子を報告せねばなりません。


それによって、私たちの借金を軽減してくれるという契約なのです。

なんと、狂った、変態的な契約でしょうか。あのデブでおぞましい男の考えそうなことです。

しかし、私たちに選択の余地はございません。



壁に耳を当て、手にはノートを持ち、内容を記していきます。

夫は強制女装され、佐和子という名前を与えらています。

二人の会話が壁越しに聞えてきます。



「ひひひひ。俺の佐和子。俺の佐和子。パンスト、パンスト、ひひひ」

「あん。そんなところ触らないで!」





私は、発狂しそうに悔しい思いをしながら、

ノートに会話を克明に記録していきます。


「佐和子、そんなこと言ってるけど、ここはびんびんじゃないか?

どうしてなんだ。男に触られて、どうして興奮しているんだ。

お前はついこの間まで、エリートサラリーマンだったじゃないか。

さては、お前、男に目覚めたかぁ?ひひひ」


「タダオさん。お願い。そんなに虐めないで・・・・」

「ひひひひひひひひひひひひひひひひひひ」

書いていて、涙が頬を伝います。


すると、


・・・・ぐちょぐちょ、ずぽずぽ

といった、この世のものとは思えない

下品で淫乱な音が聞えてきました。

と、同時に借金取りの男の「うぐぐぐ」と

いう悪夢のあえぎ声も聞えてきます。



「・・・あいかわらずフェラうまいな、佐和子。

こんなに俺の快楽のツボにヒットする口まんこはないないな~いよ。ぐふふ。

さすがに、お前もチンポ持ってるだけあるな」


どうやら、夫はあの豚男の汚らわしい強制フェラを命じられているようです。

なんて、可哀相な私の夫。

すると、あの豚男はすかさず、こう言いました。






「どれどれ、俺にもお前のびんびんチンポ舐めさせろ。
パンスト越しにな。ひひひひ」


「あん」


すっかり女のような声をだす私の夫。

すぐに、じゅるじゅるという汚らわしい音が聞こえます。

「あ~~~~だめ。だね。い、いっちゃう!」

また夫のよがり声も聞こえます。

まるで淫乱な女のような声です。

夫は、夫は身も心も淫乱な女に開発されてしまったのでしょうか。


借金取りの男の下品でいやらしい声が聞えます。

「うひひひひ。うひひひひ。
うまいうまいうまい。佐和子、パンスト越しのお前のチンポは極上だよ。
カリの形もいいし、太さもある。なにより、カチカチだ。ひひひ」

「や、やめてください・・・ひぃ」

「ぐちょぐちょ、ずぽずぽぐちょぐちょ、ずぽずぽぐちょぐちょ、ずぽずぽ・・・」






夫の抵抗する声が聞こえますが、それが抵抗でなく、
むしろ更に求めているのが声で分ります。


「やめてくださいって、ひひひ、こんなにビンビンにしてかぁ
おつゆも随分ででるよ。ミルクちゃんがひひひ。パンストぐしょぐしょだぁ
おいちい、おいちい。あ~おいちい・・・・うぐぐぐぐ」


「あ~もう、おかしくなるぅ」


おかしくなるのは私です。


「ひひひ。まだイッちゃだめだぞ。イク時は俺が指示をだす。いいな」

「ひぃ~・・・・は、はいぃ」

「ひひひ。佐和子、俺にチンポパンスト越しにしゃぶられて、どんどん女の顔になってるぞ。
淫乱な人妻の表情になってるぞ。チンポつきの奥様だ。ひひひ」

「もう、だめ、いっちゃういっちゃういっちゃう!!」

「よし、だせ!」

「あああああああああああああああ」

「あっはっはっはっ。パンストの中ぐしょぐしょだ。いひひひひひ。いひひひひひ」


私は二人の情事に耳を塞ぎ、ただ床にうずくまるのでした。





「・・・・・なんだよ、その顔は?」

久しぶりの夫婦二人きりの夕食。
しかし、私は夫を正視することが出来ませんでした。
あの時の借金取りの男に対して、だした女のような夫の声が
忘れられないのです。


そんな私の態度に気づいたのか、夫は苛立って言いました。

「俺だって・・・・仕方なくしてるんだ」

この言葉に私の中で何かがキレ、反応してしまいました。

「仕方ない?
あなた、仕方なくてあんなことができるの?」

私の頭の中には、借金取りの男に女装を命じられ、
最初は嫌がっていた夫が、
徐々に歓喜の声をあげていく・・・
その耐え難いシーンが制御不能のスピードで
頭の中をぐるぐるとスピンしていて、
こんな酷いことを言ってしまいました。


そんな私に、夫は逆ギレ気味に言い返してきました。

「じゃあ、借金はどうするんだ!
あいつの言うことを聞かなかったら、借金は増えるんだよ」




「あなた、おいしそうにチンポ咥えていたじゃない?」




ああ。こう言えたらどんなに気分がいいでしょうか。


しかし、さすがにそれは言えませんでした。

借金の為に夫が変態的な命令にしたがっているのは事実ですから。

それが今では禁断の快楽になっているとしても・・・・


つづく

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