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デブで醜い借金取りに女性化(2)

でぶで醜い借金取りの男は妻である私に飽きてしまい
なんと夫に女装をさせて凌辱するという変態ぶりを示すのです。
以前から私とのセックスで異常な性欲ぶりを発揮していましたが、
まさかここまで性欲が異常に捻じ曲がっているとは。

しかし、借金を返せない私たちに断る術も権利もありません。

でぶ男の選んだランジェと女物の服を着せられた夫は完全に男の性の玩具と化し
今夜も借金の利子の変わりに辱められています。

「ひひひ。最初はあんなに嫌がってたくせにな。いやらしいな、おめえ。
ペニちゃん、こんなにパンティの中で固くしてよ。興奮してんじゃねえか。
欲しいんじゃねえか。ひひひ。ひひひひひひ。男の味覚えたな、こいつは。ひひひ。ひひひ。ひひひ」

ひひひという卑しい声を聞くたびに私は気がおかしくなりそうです。
私はもう正視できず、その場を離れようとしますが、男がそれを許しません。

「お前はそこで見てるんだよ、女。
お前の夫がどんどん俺様のチンポを好きになるのをな。ひひひ」

男は私とでもそこまで大きくならなかったペニスを夫の顔に近づけて言います。

「ほら。男の匂いを覚えろ。どうだ。舐めたいだろう。
俺はもう、あんたの奥さんより、ずっと女装したあんたのほうが興奮するわ。
俺様のチンコみれば分るだろ。こんなにビンビンなったのは中学以来だ。ひひひ」

夫は屈辱の表情に見えますが、夫の股間のパンティが勃起によって膨らんでいるようにも見えます。
あぁ 夫はあのデブ男に女にされてしまうのでしょうか。
私はどうしたら・・・・


「ひひひ。佐知子、うまくなったなあ」

あれから数日が過ぎました。
醜く太った男はいやらしく黒光りした
自らの陰茎を女装した私の夫に舐めさせながら言います。
あれから、男は私とは全くセックスせず、代わりに、いえそれ以上に
女装した夫と毎日、性交しております。

「ひひひ。最初はあんなに嫌がっていたのになあ、佐和子。
おいしそうに舐めるじゃねえか。まあ、お前も立派なもの持ってるからな。
そう思うとたまんないぜ」

勝ち誇ったような表情を浮かべ、
片手で夫の頭を掴み、ペニスを口中に押し込みます。

「うぐっ・・・」

「ひひひ。たっぷり、味わえ。お前ほど立派じゃないがな。
女になったばかりなんだから、たくさん咥えないとな。いひひ」

地獄の光景です。
咥えている佐知子というのは、女装した男性。
そうです。私の夫なのです。
私の恨めしい視線を感じたのでしょうか。
男が言います。

「おい。おまえ、向こう行っていいぞ。女臭いんだよ」

男の命令には逆らえません。
多額の借金をしている身ですから。
私は隣の部屋に移動しました。
かすかに男と夫の声が聞こえます。
私は耳を塞いで、ただ時が流れるのを待つのでした・・・・


「さてと、邪魔者がいったな。もういいぞ。
いつもの佐知子になれよ」

「はい」

夫は妻がいなくなった途端、
表情も態度も一気に女になる。
その変化が借金取りの男を興奮させた。

「ひひひ。お前は最高の女だ。
もう、佐知子、お前しか興奮できなくなったよ」

「私も。タダオさんのオチンポしか欲しくないです」

「ひひひ。そうか、そうか。
じゃあ、佐知子、いつものように
お前のかわいいケツまんこをたっくさん掘ってあげるからな」

「あん。嬉しい」

「その前に、たっぷりフェラで俺のマラを濡らせ。
これからお前の中に入る俺の肉棒をガチガチにしろ」

「はい。私の中に入る、タダオさんのオチンポ・・・
あん。大好き」

佐知子は愛しいものを抱きしめるように、
情熱的に男のペニスを口淫した。

「ひひひひ。そうだそうだ。ひひひひ。く~~~たまんねえなあ!」

部屋にはぐちょぐちょという淫乱な音がこだまするのだった。


つづく

コメント

  • 2017/07/20 (Thu) 13:59
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