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(2)【ブルドック顔の上司に強制女装】でも女装すると治まるんです(2)

僕は観念しました。
いくらなんでも、もう隠しようがありません。
部長は手に夜食を持っていました。
なんだよ部長いいところあるんじゃん・・・

「おまえ・・・・△○山か?」

部長は呆然としています。それはそうでしょう。
叱りつけた部下を慰めようと夜食を持ってきたら女装してるんですから。
いくら経験のある部長でも、さすがにこんなのはなかったでしょう。

「・・・すいません。でも書類はできています」

と、僕はそういう問題じゃないだろうという釈明をしました。

部長はまだ固まっています。
僕は言い訳を続けました。

「ストレスが半端なかったんです。つぶれそうでした。でも女装すると治まるんです。
自分が異常なことをしているのは分かっています。でも・・・どうしてもやめられないんです」

部長はまだ固まっていました。
無理もないでしょう。

僕たちはしばらく、見詰め合っていました。
ここで見回りが来たら困るなあと僕は思っていました。
すると部長が想定外のことを口にしたのです。

「・・・隣の課の○○さんに似てるね」

え?今、部長何て言った?

「○○さんになりきってたんだろう?」

今度は僕がパニックだ。
絶対に変態呼ばわりされて、明日にも解雇通知を受ける流れになると思ったのに、
隣の課の○○さんに似てるだって?
図星じゃないか!

「お前、さっきまで興奮していたよな。
告白するとね、ドアの向こうでちょっと見ていたんだよ。私まで興奮したよ」

えええ。部長、見てたの!

「まあ、いい。このことは誰にも言わんから、これから一緒にホテル行かないか?」

ホテル?
どうなってるんだ、一体!



★つづく★

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(3)デブで醜い借金取りに女性化(3)

借金取りの命令で、女装した夫を残し、

いつものように私は隣の部屋にいくように言われました。


私は隣部屋から聞き耳を立て、二人の狂った情事を聞き、

後日、借金取りの男にその様子を報告せねばなりません。


それによって、私たちの借金を軽減してくれるという契約なのです。

なんと、狂った、変態的な契約でしょうか。あのデブでおぞましい男の考えそうなことです。

しかし、私たちに選択の余地はございません。



壁に耳を当て、手にはノートを持ち、内容を記していきます。

夫は強制女装され、佐和子という名前を与えらています。

二人の会話が壁越しに聞えてきます。



「ひひひひ。俺の佐和子。俺の佐和子。パンスト、パンスト、ひひひ」

「あん。そんなところ触らないで!」





私は、発狂しそうに悔しい思いをしながら、

ノートに会話を克明に記録していきます。


「佐和子、そんなこと言ってるけど、ここはびんびんじゃないか?

どうしてなんだ。男に触られて、どうして興奮しているんだ。

お前はついこの間まで、エリートサラリーマンだったじゃないか。

さては、お前、男に目覚めたかぁ?ひひひ」


「タダオさん。お願い。そんなに虐めないで・・・・」

「ひひひひひひひひひひひひひひひひひひ」

書いていて、涙が頬を伝います。


すると、


・・・・ぐちょぐちょ、ずぽずぽ

といった、この世のものとは思えない

下品で淫乱な音が聞えてきました。

と、同時に借金取りの男の「うぐぐぐ」と

いう悪夢のあえぎ声も聞えてきます。



「・・・あいかわらずフェラうまいな、佐和子。

こんなに俺の快楽のツボにヒットする口まんこはないないな~いよ。ぐふふ。

さすがに、お前もチンポ持ってるだけあるな」


どうやら、夫はあの豚男の汚らわしい強制フェラを命じられているようです。

なんて、可哀相な私の夫。

すると、あの豚男はすかさず、こう言いました。






「どれどれ、俺にもお前のびんびんチンポ舐めさせろ。
パンスト越しにな。ひひひひ」


「あん」


すっかり女のような声をだす私の夫。

すぐに、じゅるじゅるという汚らわしい音が聞こえます。

「あ~~~~だめ。だね。い、いっちゃう!」

また夫のよがり声も聞こえます。

まるで淫乱な女のような声です。

夫は、夫は身も心も淫乱な女に開発されてしまったのでしょうか。


借金取りの男の下品でいやらしい声が聞えます。

「うひひひひ。うひひひひ。
うまいうまいうまい。佐和子、パンスト越しのお前のチンポは極上だよ。
カリの形もいいし、太さもある。なにより、カチカチだ。ひひひ」

「や、やめてください・・・ひぃ」

「ぐちょぐちょ、ずぽずぽぐちょぐちょ、ずぽずぽぐちょぐちょ、ずぽずぽ・・・」






夫の抵抗する声が聞こえますが、それが抵抗でなく、
むしろ更に求めているのが声で分ります。


「やめてくださいって、ひひひ、こんなにビンビンにしてかぁ
おつゆも随分ででるよ。ミルクちゃんがひひひ。パンストぐしょぐしょだぁ
おいちい、おいちい。あ~おいちい・・・・うぐぐぐぐ」


「あ~もう、おかしくなるぅ」


おかしくなるのは私です。


「ひひひ。まだイッちゃだめだぞ。イク時は俺が指示をだす。いいな」

「ひぃ~・・・・は、はいぃ」

「ひひひ。佐和子、俺にチンポパンスト越しにしゃぶられて、どんどん女の顔になってるぞ。
淫乱な人妻の表情になってるぞ。チンポつきの奥様だ。ひひひ」

「もう、だめ、いっちゃういっちゃういっちゃう!!」

「よし、だせ!」

「あああああああああああああああ」

「あっはっはっはっ。パンストの中ぐしょぐしょだ。いひひひひひ。いひひひひひ」


私は二人の情事に耳を塞ぎ、ただ床にうずくまるのでした。





「・・・・・なんだよ、その顔は?」

久しぶりの夫婦二人きりの夕食。
しかし、私は夫を正視することが出来ませんでした。
あの時の借金取りの男に対して、だした女のような夫の声が
忘れられないのです。


そんな私の態度に気づいたのか、夫は苛立って言いました。

「俺だって・・・・仕方なくしてるんだ」

この言葉に私の中で何かがキレ、反応してしまいました。

「仕方ない?
あなた、仕方なくてあんなことができるの?」

私の頭の中には、借金取りの男に女装を命じられ、
最初は嫌がっていた夫が、
徐々に歓喜の声をあげていく・・・
その耐え難いシーンが制御不能のスピードで
頭の中をぐるぐるとスピンしていて、
こんな酷いことを言ってしまいました。


そんな私に、夫は逆ギレ気味に言い返してきました。

「じゃあ、借金はどうするんだ!
あいつの言うことを聞かなかったら、借金は増えるんだよ」




「あなた、おいしそうにチンポ咥えていたじゃない?」




ああ。こう言えたらどんなに気分がいいでしょうか。


しかし、さすがにそれは言えませんでした。

借金の為に夫が変態的な命令にしたがっているのは事実ですから。

それが今では禁断の快楽になっているとしても・・・・


つづく

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(2)デブで醜い借金取りに女性化(2)

でぶで醜い借金取りの男は妻である私に飽きてしまい
なんと夫に女装をさせて凌辱するという変態ぶりを示すのです。
以前から私とのセックスで異常な性欲ぶりを発揮していましたが、
まさかここまで性欲が異常に捻じ曲がっているとは。

しかし、借金を返せない私たちに断る術も権利もありません。

でぶ男の選んだランジェと女物の服を着せられた夫は完全に男の性の玩具と化し
今夜も借金の利子の変わりに辱められています。

「ひひひ。最初はあんなに嫌がってたくせにな。いやらしいな、おめえ。
ペニちゃん、こんなにパンティの中で固くしてよ。興奮してんじゃねえか。
欲しいんじゃねえか。ひひひ。ひひひひひひ。男の味覚えたな、こいつは。ひひひ。ひひひ。ひひひ」

ひひひという卑しい声を聞くたびに私は気がおかしくなりそうです。
私はもう正視できず、その場を離れようとしますが、男がそれを許しません。

「お前はそこで見てるんだよ、女。
お前の夫がどんどん俺様のチンポを好きになるのをな。ひひひ」

男は私とでもそこまで大きくならなかったペニスを夫の顔に近づけて言います。

「ほら。男の匂いを覚えろ。どうだ。舐めたいだろう。
俺はもう、あんたの奥さんより、ずっと女装したあんたのほうが興奮するわ。
俺様のチンコみれば分るだろ。こんなにビンビンなったのは中学以来だ。ひひひ」

夫は屈辱の表情に見えますが、夫の股間のパンティが勃起によって膨らんでいるようにも見えます。
あぁ 夫はあのデブ男に女にされてしまうのでしょうか。
私はどうしたら・・・・


「ひひひ。佐知子、うまくなったなあ」

あれから数日が過ぎました。
醜く太った男はいやらしく黒光りした
自らの陰茎を女装した私の夫に舐めさせながら言います。
あれから、男は私とは全くセックスせず、代わりに、いえそれ以上に
女装した夫と毎日、性交しております。

「ひひひ。最初はあんなに嫌がっていたのになあ、佐和子。
おいしそうに舐めるじゃねえか。まあ、お前も立派なもの持ってるからな。
そう思うとたまんないぜ」

勝ち誇ったような表情を浮かべ、
片手で夫の頭を掴み、ペニスを口中に押し込みます。

「うぐっ・・・」

「ひひひ。たっぷり、味わえ。お前ほど立派じゃないがな。
女になったばかりなんだから、たくさん咥えないとな。いひひ」

地獄の光景です。
咥えている佐知子というのは、女装した男性。
そうです。私の夫なのです。
私の恨めしい視線を感じたのでしょうか。
男が言います。

「おい。おまえ、向こう行っていいぞ。女臭いんだよ」

男の命令には逆らえません。
多額の借金をしている身ですから。
私は隣の部屋に移動しました。
かすかに男と夫の声が聞こえます。
私は耳を塞いで、ただ時が流れるのを待つのでした・・・・


「さてと、邪魔者がいったな。もういいぞ。
いつもの佐知子になれよ」

「はい」

夫は妻がいなくなった途端、
表情も態度も一気に女になる。
その変化が借金取りの男を興奮させた。

「ひひひ。お前は最高の女だ。
もう、佐知子、お前しか興奮できなくなったよ」

「私も。タダオさんのオチンポしか欲しくないです」

「ひひひ。そうか、そうか。
じゃあ、佐知子、いつものように
お前のかわいいケツまんこをたっくさん掘ってあげるからな」

「あん。嬉しい」

「その前に、たっぷりフェラで俺のマラを濡らせ。
これからお前の中に入る俺の肉棒をガチガチにしろ」

「はい。私の中に入る、タダオさんのオチンポ・・・
あん。大好き」

佐知子は愛しいものを抱きしめるように、
情熱的に男のペニスを口淫した。

「ひひひひ。そうだそうだ。ひひひひ。く~~~たまんねえなあ!」

部屋にはぐちょぐちょという淫乱な音がこだまするのだった。


つづく

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(1)変人のあいつ(1)

僕の高校に変わった奴がいる。

男なのに女の格好で学校に来ているのだ。信じられない神経だ。
けっこうなイケメンなのに女の格好しているから、みんな避けている。でも、そいつは一向に気にしない感じで、毎日スカートを穿いて登校してくる。校則で男が女の格好をしてはいけないというのがないので、先生も何も言えないみたいだ。

やっかいなのは、見た目は女子で、それもどちらかというと可愛いので、転校生とか知らないで恋をしてしまう。
で、実は男だと分かりがっかりする。そう。まさに、それが僕です。
この高校に去年の暮に越してきて、そいつを見て、不覚にも好きになってしまった。ショートヘアでスポーツしてる女子って感じで、僕のドストライクだったからだ。だから、すごいショックだったし、裏切られた気がした。

ある日の登校時、そいつが一人で歩いていた。いつもは無視するが、あまりに寂しそうだったので話しかけてみた。



「よう、いつも一人だな、ヤマナカ」
「タジマか。大きなお世話だ。ほっといてくれ」
そいつは切れ長の目で僕を睨んで立ち去った。
「なんだよ、そんな態度だから嫌われるんだよ」
俺はついて行って言った。

「嫌われて結構」
「可愛くないな」
「可愛くなくて結構」
「一人で寂しくないのかよ」
「全然。むしろせいせいするわ」
「まじで?」
「どうせ、俺のこと変人とか言ってるだろ。そんなやつらと時間を作りたいと思わないよ」
「そんなこと言ってたら、友達できないよ」
「友達なんかいらない」
「どうして、そんなに意地はるんだよ」
「意地はってない。俺のことを理解してくれない人には興味ないって言ってるんだ」
「お前のことっていうか、問題はお前が女の格好するからだろ」
「だから、これも含めて分かってくれる人と一緒にいたいだけだ」
「そんな奴いるのかよ?」
「ふふ。お前には関係ない」

その時、ある噂が頭に浮かんだ。こいつに高校生のボーイフレンドがいるという噂だ。

「それって、もしかして彼氏いるとか?」
「関係ない。お前には」
「やっぱりいるのか?女の格好するだけじゃなくて、男とつきあってるのか?」
そう聞くと、そいつは突然、俺の胸倉を掴んで言った。

「俺が誰と付き合おうが関係ない。それとも、お前は俺が好きなのか?」

告白しよう。
胸倉を掴まれた時に俺はなんともいえない気分(・・・今思えば、あれが俺のM性の目覚めだったかもしれない)になり黙ってしまった。
「・・・図星だな。今から、俺のうちに来い」
俺は子犬のようにヤマナカの後ろをトボトボついていった。
部屋に入るないなや、そいつは鍵を閉め、俺に座るように命じた。

「お前に俺の本当の魅力を教えてやる」

そいつは俺の前に立ち、ゆっくりとスカートをたくし上げた。俺の目の前に、女子用のパンツの中で激しく勃起したチンチンの形がくっきり浮かんでいた。驚き、動揺した俺の頭を掴み、股間に押し付けて言った。

「たっぷり味わえ」


僕はチンチンに押し付けられた屈辱が、すぐに不思議な快感となっていることに気づき驚いた。最初は嫌がった振りをしたのだが、ヤマナカのカチカチになったチンチンに顔を押し付けていると、思い切りしゃぶりたいとすぐに思ってきたのだ。

私の生徒に実に困った、しかし最高の獲物がいる。

その生徒は私の願望である女装を自らしているのだ。
しかし、まだ男の味は知らないようだ。
調教の必要があるわけだ。生徒であるため、見つかった時のリスクは相当に高いが、
逆に教師という立場を利用できるという利点もある。
かなり迷ったが、この生徒を放課後、校長室に呼び出し調教を実行することにした。

「なんでしょうか?」

呼び出された生徒のヤマナカは女子制服で不満げに立っている。
校長に対してこの生意気な態度。実にいい。調教のし甲斐があるというものだ。

「ヤマナカ君。君はなぜセーラー服をするのかね?」
「好きだからです」
「下着も身に着けてるのかな?」
「関係ないです」
「関係あるなあ。見せてごらんなさい」
「ちょ、ちょっと、プライバシーの侵害です。親に言いますよ」
「ムキにならなくてもいいでしょう。先生は心配してるんです」

私はなるだけ会話を長引かせるようにした。
なぜなら、ヤマナカ君に出した精力剤入りのジュースの効果がでるのを待っているためだ。

「心配はいりません。もう、帰っていいですか?」
「まあ、まあ。落ち着いて。先生、変な噂を聞いたんだよ。君が男性とお付き合いしているって」
「関係なんじゃないですか。僕が女装しようと、男性とつきあおうと」
「関係あるんだよ。その男性がうちの教師だったら大変だからね」

その時、生徒が一瞬、動揺したように見えた。

「だ、だから、関係ないです」
そう言いながら、生徒は腰をすっと引いたように見えた。精力剤が効いてきた可能性がある。
「どうしたのかな、ヤマナカ君?」
「な、なんでもないです」
「ちょっと汗かいているみたいだよ。気分でも悪いのかな」
「え、あ。そうです。気分悪いので帰らせてください」

私はヤマナカ君に近づき、熱を測る振りをして、スカートの上から股間に触れてみた。
予想通り、すでにギンギンに勃起している。

それにしても、なんという勃起力だろうか。


一瞬、私の右手の甲にあたっただけなのに、まるで石に当たったようだ。
高校生とはいえ、ついこの間までは子供だったわけだ。
やはり、誰かが男の味を教え込んでいるのだろうか。しかも、まさか我が校の教師が。

これはなんとしても私が正しい男性の味を教え込む必要がある。

ヤマナカ君は押し寄せる興奮と勃起力をなんとか隠そうと必死なようだ。

「熱はないようだね、ヤマナカ君。それよりも、さっき先生の手が当たっちゃんだけど、君もしかして興奮してるのかな?」
「こ、興奮なんかしてません」

あくまでも強気に否定するヤマナカ君。このなまいきさ。たまらん。

「そうかなあ。それとも、パンティの中になにかいけないものを隠してるのかな?」
「か、隠してなんか、うっ。あ、ありません」
おそらく、動く度に亀頭がパンティにあたり快楽が押し寄せているのだろう。
私までたまらない気持ちになってきているが、ここは調教の為に我慢だ。

「何も隠してないんだね?」
「は、はい」
「自信を持って言えるね?」
「はい」
「じゃあ、検査するよ」

私はナマナカ君が阻止する隙を与えず素早くスカートをめくった。
そこに明るみになったのは、白いレースのパンティの中でいやらしく、しかし美しく勃起したヤマナカ君のペニスであった。
亀頭もカリが見事に浮き出ており、強く反り返ろうとするペニスと、それを押し戻そうとするパンティとが格闘しているようだ。
その様は実に官能的で美しいのだ。

「うくっ!」

スカートをめくるだけで、ヤマナカ君のペニスには電流が走るくらいに興奮精力剤が効いているのだ。
さすが家畜交尾用のものだ。効果抜群だ。

「あれあれ。ヤマナカ君、ここをこんなにしちゃって」

私はそう言いながら、指でパンティ越しに玉のほうからつつっとなぞってみた。

「くはっ!」

ヤマナカ君は体を大きくのけぞらした。この感度。上玉だ。

「や、やめろ!さ、さわるな!!」

ヤマナカ君は最後に残ったプライドで私に食って掛かってきた。
しかし、これはもう最後の儚い抵抗であることは知っている。
それに抵抗してもらったほうが調教のし甲斐も効果もあるというものだ。

「触るなって、ヤマナカ君。こんなに感じてるじゃないか」

私は有無も言わせずヤマナカ君の股間に滑り込むようにしゃがみ、スカートをめくり、パンティの上から、玉下から亀頭めがけてすっと舌で舐め上げた。

「くぬはっ!」

あえて、亀頭にはかする程度で舐めてあげた。まともに舐めたら、確実に射精してしまうからである。
それにしても、最高に美味だ。

「な、な、なにをするんだ!」

「君は強情だね。そこをそんなに勃起して、言うセリフじゃないなあ」

ヤマナカ君の体全体から性の匂いが発散されている。
それは男を求めたメスの匂いだ。

「そ、そんなこと。うっ。な、ない!」

ヤマナカ君のきりっとした端正な顔に気の強い性格が完璧に調和している。
そして、つんと澄ました顔が私の性の奴隷となると思うと体全体がゾクゾクするのだ。

「感じてないのかあ。じゃあ、ヤマナカ君。この見事に硬くなっている、これは何かね?」

そういいながら、またカリの辺りを指でなぞる。

「くわはっ!」
「こんな感じて。先生に咥えて欲しいと思ってないかね?」
「そ、そんなことない!か、帰ります」

ヤマナカ君はもう射精限界と思わしき領域に来ている。
プレカムでパンティは濡れキラキラしている。
その反射とレースの美しさにゴツゴツとし、ビクビク脈を打った男根の対比の美しいこと。私は幸せ者だ。
帰る、というヤマナカ君を無視し、おもむろにパンティをおろしペニスを根元から握った。

「くおっ!」

「君はこんなにきれいな顔をしているのに、これはこんなに硬く、ゴツゴツしている。しかも、こんなに強くメスの匂いを放って、ああ、なんていやらしい子なんだろうか」
「あぐぐぐ。ひゃっ、ひゃめて、くださ・・ああ」

手に握られたヤマナカ君のペニスは美しく反り返り、熱く脈を打ち、プレカムで光輝いている。
ちょっとしごいたら、いや、ちょっとでも動かしたら射精するに違いない。
それにしても、なんとか射精しまいとする表情のなまめかしく、好色なこと。間違いなく、他に男が仕込んでいるに違いない。

「こんなに固くして、君はエッチな子だね。誰に仕込まれたのかな?」
「ああ。うう、し、しこむうう?」
「先生には分かっている。男がいるんだろう。そいつがここを毎晩、可愛がっているんだろう?」
「ああああ。だ、だああああ」

ヤマナカ君の限界が来てしまった。
びゅびゅっという音がしたと思うと、あああああという声と共に、私の顔に大量の精子が飛んできた。
ヤマナカ君はほふええという声を出しながら、その場に座り込んでしまった。


(つづく)





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(1)こうしてペニクリ女性にはまりました(1)

「すみません、タグチさんですよね?」

仕事中に女性から声を掛けられました。
全く面識のない女性でしたので、警戒しながらも取引先の女の子だったかなと考えておりました。
ところが、なんと、その女性は男子校時代の水泳部の後輩でした。

そうです。男性なのです。

驚きながらも、なんとか冷静を装い少し立ち話をして、仕事中だったこともあり電話番号とメルアドを交換して別れました。
別れた後、女装するとあんなにも変わるものかと改めて驚きつつも、もう一度会ってみたいと思いました。
すると、すぐに後輩から是非今度、食事がしたいとメールが来ました。
翌週の金曜日に新宿で飲むことになりました。

私は、学生時代の後輩と飲みに行くと言う認識でしたが、またあの恰好で来てくれないかとどこかで思っておりました。
当日、期待通りの女装姿で現れてくれました。
ホテルのスカイラウンジで飲んだ後、酔いも手伝ってか、反論も抵抗もすることなく、ホテルに入りました。
ベットで横になっていると、後輩が女子用の競泳用水着を着て現れました。

胸がなく、また股間がもっこりしていた以外、完璧な女性でした。

後輩は、私が競泳水着フェチであることを覚えていてくれました。
言葉には言い表せないほど興奮してきたのを覚えています。呼吸困難になりそうでした。
私には男性の水着をはいて欲しいと言うので、言われるがままにしました。
後輩のもっこりを見ていると、私もムクムクと股間が膨れあがり、また後輩は私の勃起をみてさらに勃起するのでした。

気が付くと、私は後輩の股間に顔を擦り付けていました。
頬に伝わるゴツゴツとした硬さと競泳水着のつるつる感の対比。男性器特有のほのかな香りと女性用香水の対比。何より、私の大好きな女性用競泳水着に男性器がくっきり浮かんでいる姿に興奮で気が狂いそうになりました。

私は、狂ったように後輩の股間を舐め、匂いを嗅ぎ、頬や鼻や目を押し付け十二分に楽しみました。
その後お互いの股間を激しく擦りつけあいました。もうお互い極限にビンビンのカチカチに勃起してました。
お互い獣のように、興奮し、声をだし、プレカムでぬるぬるになった亀頭部分を重点的に擦りあいました。
もう、限界はすぐに来ました。

「うぐおおおおお」
私は今まで出したことのない原始の叫びのような絶頂の声をだし果てました。
ほぼ、同時に後輩も大量の精子を放出しました。
そのまま二人で抱き合ったまま、お互いのペニスを握りながら寝てしまいました。後輩も私も初めての経験でした。
このようにして、私はペニクリの付いた女性の虜になったのです。

激しい興奮の渦の中に投げ込まれたような、
後輩との初体験は私の性的嗜好を抜本的に変えてしまった。

それまで潜在的に渇望していたであろう男性器があの夜以降、
私の中ではおま○こにとって変わってしまった。
いや、正確に言うならば、そもそもおま○こなど心からいいとおもったことなどなかったのだ。
社会の通念に縛られ、また自分が異常とみられることを恐れ、女性が性の対象であり、
結果その女性器を愛するのが当然であると自らに言い聞かせていただけなのだ。

あの夜、後輩の競泳水着につつまれたペニスはまさに私が長年欲していたものだ。
水着を通してくっきりと浮かんだカチカチのペニスを見た時、私の体には電流のような衝撃が走り、
呼吸がみだれ、本当にどうにかなってしまうかと思った。
動物のように、つまり、本当に欲するものを獲得するかのようにむしゃぶりついたのだ。
口だけじゃない、全ての器官で味わいたかった、顔、頬、目、鼻、髪の毛、指、脇、つま先、
思いつく私の体の部分を使って、神々しく存在する後輩の美しいペニスを愛撫したかった。

また、後輩のペニスもそれに答えてくれているという確信があるのが衝撃的だった。
なぜなら私もペニスを持っているので確信をもって言えるのだ。もちろん錯覚かもしれない。
しかし、これだけは言えるが、おま○こよりは確実に自信をもって言えるのだ。
つまるところ、おま○こは分からない。どんなに女がよがり、濡らしても、本当に感じているのか分からないのだ。

しかしペニスは勃起するのである。
興奮しなければ勃起しない。これは事実である。そこにウソはないのだ。
私が指をつつっと亀頭に走らせたときに後輩はくっと可愛い声を漏らしたが、その瞬間、私も興奮したのだ。
なぜなら、まるで自分も後輩と同じように感じたように思えたからだ。

これは本当に新しい、刺激的な体験であった。

私は次に後輩に会える日を、まるで女を知ったばかりの頃のように渇望した。
一秒、一秒、早く来ないかなと。ああしたい、こうしたい。
想像するだけで興奮してしまい、会社のトイレでオナニーしてしまう始末。こんな性的衝動は中学以来か。

それにしても、それ以前は長くインポ気味で、特に仕事が立て込んで忙しい時など、
セックスはもちろんオナニーでさえすっかりご無沙汰だった。一ヵ月オナニーでもいけなかったことがある。
それが今、競泳水着に包まれた勃起したペニスを思うと、現役時代をばりに私の息子は何回でも勃起するのだ。
あれだけバイアグラや精力剤を試したのに、ここまでの効果はなかった。
やはり、人間の想像力が一番、性的に興奮するのかもしれない。

仕事も順調になった。セックスが充実すると仕事に集中できるのだ。
周りは私に女ができたと思っているようだ。確かに最近の鏡でみる私は元気溌剌としている。
夜もよく眠れる。オナニーしていい射精ができているからだ。
最初は女装者のペニスに興奮する自分に罪悪感を感じていたが、もう今ではどうでもよくなってしまった。
真の興奮を享受できるのは自分である。他人はでどうでもいのだ。
他人は通常のセックスで快楽を感じられるのだから、それでいい。私は違うというだけだ。

私は、女性用競泳水着にくっきりと浮かぶ、フル勃起したペニスに興奮するのだから。

嗜好が変わってから、ペニスに対する考えも抜本的に変わったのだ。
今までは、どこかで男性器に興味を持ってはいけないと思っていたかもしれない。
それは同性愛につながるかもしれないという恐怖であったろう。
しかし、それを乗り越えた今、ペニスとはなんと美しく、また官能的な器官であろうと思う。
まず、そのフォルムが美しいではないか。フェラーリのようだ。
本気でフェラーリはペニスを模倣したのではないかと思うくらいである。
また、その美しいカーブと血管の浮き出たワイルドさ。この相反する共存が素晴らしいのである。
これは、いわゆる女性的な顔と男性の象徴であるペニスとの共存にも言えるのである。

このギャップに私は興奮するのだ。
女性的な顔におま○こという組み合わせは予定調和すぎて興奮しないのだ。


(つづく)


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