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デブで醜い借金取りに女性化(1)

そのデブで醜い借金取りは、奥様のセックスでは物足りなくなりました。
すると、今度は借金の張本人の夫に「お前が女装して、俺に奉仕しろ」といいだします。
今までエリートコースを進んできた夫は猛然と反対しますが、そこは借金の身。言い返すことはできません。
仕方なく、妻の下着や服を借りて、女装してみるのでした。

女装した夫をみて、借金取りはニヤリといやらしく微笑みます。

「お前、なかなかいけるじゃねえか。
さては隠れて女になったことあるんじゃねえか?」

借金取りのデブで、醜い、セックス好きの男は
強制女装された夫を嘗め回すように見ながら言います。

「ひひひ。なんだかチンポコがビンビンになってきやがったよ。これからは、お前に俺の性処理頼むか。
お前の妻は、嫌だ嫌だ言うわりには最近じゃあ、自分から腰痛振りやがるしな。
そんなクソ女じゃあ、俺の繊細なチンポは立たねえんだよ。お嬢さんぶりやがって、とんでもねえ、売女だ」

その酷い中傷を聞いて奥さんは悔し涙にむせるのです。

「うるせえ。泣くなら、向こうにいけ!
お前にはもう用はねえ。チンコが立たねえんだよ」

よくぞ、そんなひどいことが言えたものだ。
お嬢様育ちの奥様は思いますが
借金の身である以上、何も言えないのでした。

「そんなことより、旦那さんよ。あんたセクシーだな。
ちょっとよ、スカートめくってみせてくれよ」

夫は恥ずかしそうに、借金取りの指示に従います。

「俺は、見ての通りのスケベヤロウの変態だ。
一通りのスケベなことはしてきた。でも、これは初めてだな。
金貸してる男を女装させて、好きなようにするってのはな。ひひひ」

夫は今にも泣き出しそうな表情でスカートをめくりあげました。

「ほほ~~。なんだい、なんだい。お前、あそこ固くなってるじゃねえかよぉ。
たまんねえな、おい。俺に見られて興奮してるのか?
ひひひ。たまんねえな。安心しろ、俺がチンポ大好きなメス犬にしてやるからよ。ひひひ」

男は腹についた脂肪を揺さぶりながら、女装した夫に近づくのでした。


つづく

あの夏、秘密の快楽(3) 願望叶う

「男なんだよ」

日曜日の昼下がり、おなかが空いたので台所に降りていくと母親が妹にそう言っていた。

「え!本当。でも、そう言われてみれば、ちょっとそうかも」
「昔から有名なのよ。ゆうちゃんって言ってね。
野球するくらいわんぱくで、明るい子だったのよ。それが、まさかあんなになっちゃうとわね」

僕はなんとなく、あの「おばさん」のことを言っている気がしたが、知らないふりをして聞いてみた。

「なんの話?」
「あんたはいいのよ、知らないで」

母は洗い物を続けながらそっけなく言った。

「言った方がいいんじゃない。お兄ちゃん、年上好きみたいだから」

妹はちょっと小馬鹿気味に言った。

「年上なんか好きじゃない。それに受験だから、そういうの考えないし」

僕は若干動揺しながら、そう答えた。妹は鋭いのだ。

「○○団地に住んでるおばさん知ってる?
あの人、男なんだって。結構、綺麗だからお兄ちゃん気を付けてね」
「余計なこと言わないでいいの。もう」

母は妹をたしなめるように言った。

な、なんということだ。
僕は驚きよりも、自分の願望が叶った気がした。
込み上げてくる感動が押し寄せ、この喜びをどう表現していいか分からなかった。

僕はその気持ちと裏腹に母と妹にばれてはいけないと
「男なんでしょ。関係ないじゃん」
と言って、テーブルにあったおにぎりを取って部屋に戻った。


つづく


肉体労働の男性に抱きしめられたい(1)

人間関係に疲れ、思い切って会社を辞めた。

最初は実家にいたが、だんだんと近所の目が痛い・・・
退職金だのまとまった金もあったので、これまた思い切って
生活費のかからない、どこか離島にでもいくことにした。

「安易すぎる!」と親は批判したが、全ての責任は僕が取るわけだしね。
それに、そういう言い方が、会社を思い出し、僕はムキになって計画を実行した。

調べた結果、九州の離島に決めた。

その島はなんでも、やる気があれば農業研修とかあるらしい。
そこに永久に住むつもりはないが、もしものことを考えて、そこにした。
着いてみると、離島というイメージにしては人がいた。
これじゃあ、思ったより大胆に女装できないな、と思った。

そう。

離島を選んだもうひとつの理由は、自由に女装できるというのもあるのです。

とにかく、住むところを見つけないといけない。それもできるだけ安いところ。
すると思いがけない幸運がすぐに転がり込んできた。

「あんちゃん、家の農作業手伝ってくれたら、離れに住んでいいぞ」

とぼとぼ歩いていたら、熊みたいな大柄のおじさんが話しかけてきたのだ。
まさに願ったり。僕は二つ返事でお願いした。

農作業を手伝いながら、まともぶりをアピールし、ある程度、信頼を得てから女装しよう。
持ってきた女装グッズをスーツケースの奥に入れたまま、しばらく真面目に働いた。

一ヶ月が過ぎた。

「あんちゃん、よくやってくれるな。今時の若い奴にはめずらしいわ」

おじさんは僕にお酒と夕食を振舞ってくれた。おじさんは奥さんに先立たれて、ひとりなのだ。
農作業をやってきただけあり、色黒でがっしりとした骨格と筋肉の体型のおじさんから、
そんなやさしい言葉をかけられ、胸がキュンとしてしまった。

お酒が入ると、マッチョな男性に抱かれたくなるのだ。

このおじさんなら・・・・・
女装で抱かれたいと思い始めるのだった。


(つづく)

こうしてペニクリ女性にはまりました(3)予定調和すぎて興奮しないのだ

私は次に後輩に会える日を、まるで女を知ったばかりの頃のように渇望した。
一秒、一秒、早く来ないかなと。ああしたい、こうしたい。
想像するだけで興奮してしまい、会社のトイレでオナニーしてしまう始末。こんな性的衝動は中学以来か。

それにしても、それ以前は長くインポ気味で、特に仕事が立て込んで忙しい時など、
セックスはもちろんオナニーでさえすっかりご無沙汰だった。一ヵ月オナニーでもいけなかったことがある。
それが今、競泳水着に包まれた勃起したペニスを思うと、現役時代をばりに私の息子は何回でも勃起するのだ。
あれだけバイアグラや精力剤を試したのに、ここまでの効果はなかった。
やはり、人間の想像力が一番、性的に興奮するのかもしれない。

仕事も順調になった。セックスが充実すると仕事に集中できるのだ。
周りは私に女ができたと思っているようだ。確かに最近の鏡でみる私は元気溌剌としている。
夜もよく眠れる。オナニーしていい射精ができているからだ。
最初は女装者のペニスに興奮する自分に罪悪感を感じていたが、もう今ではどうでもよくなってしまった。
真の興奮を享受できるのは自分である。他人はでどうでもいのだ。
他人は通常のセックスで快楽を感じられるのだから、それでいい。私は違うというだけだ。

私は、女性用競泳水着にくっきりと浮かぶ、フル勃起したペニスに興奮するのだから。

嗜好が変わってから、ペニスに対する考えも抜本的に変わったのだ。
今までは、どこかで男性器に興味を持ってはいけないと思っていたかもしれない。
それは同性愛につながるかもしれないという恐怖であったろう。
しかし、それを乗り越えた今、ペニスとはなんと美しく、また官能的な器官であろうと思う。
まず、そのフォルムが美しいではないか。フェラーリのようだ。
本気でフェラーリはペニスを模倣したのではないかと思うくらいである。
また、その美しいカーブと血管の浮き出たワイルドさ。この相反する共存が素晴らしいのである。
これは、いわゆる女性的な顔と男性の象徴であるペニスとの共存にも言えるのである。

このギャップに私は興奮するのだ。
女性的な顔におま○こという組み合わせは予定調和すぎて興奮しないのだ。

(つづく)

フェム顔ペニスの目覚め(1)林に捨てられたポルノ雑誌

記憶を辿っていくと、一枚の写真にたどり着く。

それは林の中に捨てられていたポルノ雑誌。
僕はカブトムシを採りに早朝、そこにいた。
雨に濡れてガビガビになったエロ本。珍しく外国モノだった。
ページがくっついてしまい、なかなかページが開かない。
力ずくでえいやっと開くと、ベリッと音がしてその写真が飛び出した。

その写真は外国人女性が高価な下着を身に着け、
椅子に座りカメラ目線にポーズをとったものだった。
カールのきいたロングヘアで、お化粧も濃い目にばっちりで決め、
大人の魅力をフェロモンをこれでもかと醸し出していた。
黒の下着にガターを身に着けた大人のエロスに圧倒されてしまった。
ところがである。

ん?

よく見ると、その女性の股間には女性にはあるべきでないものあるのだ。
最初は気づかなかったが、よく見るとそのセクシーなレースのパンティ越しに隆々に勃起した何かが見える。

・・・・

僕は最初、なんだか分からなかった。
あまりにもその組み合わせが見慣れないものだったから。目の錯覚かと思ったほどだ。
パンティの模様がそのように見えるのか?

しかし、どう見ても、それは男性のシンボルであった。
それを確認すべく、他のページをビリっとめくってみた。
すると、3ページくらい飛んで開いたページに、先ほどの同じ女性が男性のペニスを口に含んでいる写真だった。
そして、おいしそうに勃起したペニスをしゃぶる、その女性にも隆々としたペニスが天に向かって見事に勃起してたのだ。

(つづく)
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