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笑顔がキュートで可愛いニューハーフ





スタイルが良く笑顔が可愛いニューハーフ
オナホールで責めフェラまでしてあげて射精を見せてもらう。
恥ずかしそうな笑顔がキュート!!!
舐めたくなる綺麗なあそこ。


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テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

空前絶後!!!奇跡の美貌!!!最高に可愛いニューハーフ!!!!!



あり得ない可愛さ!

こんなに綺麗な女性を見たことが無い・・・
しかし今回はニューハーフ!



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奇跡の美貌です。
最高に可愛いし綺麗です。
しかも・・・ありありなのに・・・


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勃起するとバナナのような左曲がりwww
アナルに挿入されても左曲がりの勃起が治まらない。必見です!!!


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テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

こうしてペニクリ女性にはまりました

「すみません、タグチさんですよね?」

仕事中に女性から声を掛けられました。
全く面識のない女性でしたので、警戒しながらも取引先の女の子だったかなと考えておりました。
ところが、なんと、その女性は男子校時代の水泳部の後輩でした。

そうです。男性なのです。

驚きながらも、なんとか冷静を装い少し立ち話をして、仕事中だったこともあり電話番号とメルアドを交換して別れました。
別れた後、女装するとあんなにも変わるものかと改めて驚きつつも、もう一度会ってみたいと思いました。
すると、すぐに後輩から是非今度、食事がしたいとメールが来ました。
翌週の金曜日に新宿で飲むことになりました。

私は、学生時代の後輩と飲みに行くと言う認識でしたが、またあの恰好で来てくれないかとどこかで思っておりました。
当日、期待通りの女装姿で現れてくれました。
ホテルのスカイラウンジで飲んだ後、酔いも手伝ってか、反論も抵抗もすることなく、ホテルに入りました。
ベットで横になっていると、後輩が女子用の競泳用水着を着て現れました。

胸がなく、また股間がもっこりしていた以外、完璧な女性でした。

後輩は、私が競泳水着フェチであることを覚えていてくれました。
言葉には言い表せないほど興奮してきたのを覚えています。呼吸困難になりそうでした。
私には男性の水着をはいて欲しいと言うので、言われるがままにしました。
後輩のもっこりを見ていると、私もムクムクと股間が膨れあがり、また後輩は私の勃起をみてさらに勃起するのでした。

気が付くと、私は後輩の股間に顔を擦り付けていました。
頬に伝わるゴツゴツとした硬さと競泳水着のつるつる感の対比。男性器特有のほのかな香りと女性用香水の対比。何より、私の大好きな女性用競泳水着に男性器がくっきり浮かんでいる姿に興奮で気が狂いそうになりました。

私は、狂ったように後輩の股間を舐め、匂いを嗅ぎ、頬や鼻や目を押し付け十二分に楽しみました。
その後お互いの股間を激しく擦りつけあいました。もうお互い極限にビンビンのカチカチに勃起してました。
お互い獣のように、興奮し、声をだし、プレカムでぬるぬるになった亀頭部分を重点的に擦りあいました。
もう、限界はすぐに来ました。

「うぐおおおおお」
私は今まで出したことのない原始の叫びのような絶頂の声をだし果てました。
ほぼ、同時に後輩も大量の精子を放出しました。
そのまま二人で抱き合ったまま、お互いのペニスを握りながら寝てしまいました。後輩も私も初めての経験でした。
このようにして、私はペニクリの付いた女性の虜になったのです。

激しい興奮の渦の中に投げ込まれたような、
後輩との初体験は私の性的嗜好を抜本的に変えてしまった。

それまで潜在的に渇望していたであろう男性器があの夜以降、
私の中ではおま○こにとって変わってしまった。
いや、正確に言うならば、そもそもおま○こなど心からいいとおもったことなどなかったのだ。
社会の通念に縛られ、また自分が異常とみられることを恐れ、女性が性の対象であり、
結果その女性器を愛するのが当然であると自らに言い聞かせていただけなのだ。

あの夜、後輩の競泳水着につつまれたペニスはまさに私が長年欲していたものだ。
水着を通してくっきりと浮かんだカチカチのペニスを見た時、私の体には電流のような衝撃が走り、
呼吸がみだれ、本当にどうにかなってしまうかと思った。
動物のように、つまり、本当に欲するものを獲得するかのようにむしゃぶりついたのだ。
口だけじゃない、全ての器官で味わいたかった、顔、頬、目、鼻、髪の毛、指、脇、つま先、
思いつく私の体の部分を使って、神々しく存在する後輩の美しいペニスを愛撫したかった。

また、後輩のペニスもそれに答えてくれているという確信があるのが衝撃的だった。
なぜなら私もペニスを持っているので確信をもって言えるのだ。もちろん錯覚かもしれない。
しかし、これだけは言えるが、おま○こよりは確実に自信をもって言えるのだ。
つまるところ、おま○こは分からない。どんなに女がよがり、濡らしても、本当に感じているのか分からないのだ。

しかしペニスは勃起するのである。
興奮しなければ勃起しない。これは事実である。そこにウソはないのだ。
私が指をつつっと亀頭に走らせたときに後輩はくっと可愛い声を漏らしたが、その瞬間、私も興奮したのだ。
なぜなら、まるで自分も後輩と同じように感じたように思えたからだ。

これは本当に新しい、刺激的な体験であった。

私は次に後輩に会える日を、まるで女を知ったばかりの頃のように渇望した。
一秒、一秒、早く来ないかなと。ああしたい、こうしたい。
想像するだけで興奮してしまい、会社のトイレでオナニーしてしまう始末。こんな性的衝動は中学以来か。

それにしても、それ以前は長くインポ気味で、特に仕事が立て込んで忙しい時など、
セックスはもちろんオナニーでさえすっかりご無沙汰だった。一ヵ月オナニーでもいけなかったことがある。
それが今、競泳水着に包まれた勃起したペニスを思うと、現役時代をばりに私の息子は何回でも勃起するのだ。
あれだけバイアグラや精力剤を試したのに、ここまでの効果はなかった。
やはり、人間の想像力が一番、性的に興奮するのかもしれない。

仕事も順調になった。セックスが充実すると仕事に集中できるのだ。
周りは私に女ができたと思っているようだ。確かに最近の鏡でみる私は元気溌剌としている。
夜もよく眠れる。オナニーしていい射精ができているからだ。
最初は女装者のペニスに興奮する自分に罪悪感を感じていたが、もう今ではどうでもよくなってしまった。
真の興奮を享受できるのは自分である。他人はでどうでもいのだ。
他人は通常のセックスで快楽を感じられるのだから、それでいい。私は違うというだけだ。

私は、女性用競泳水着にくっきりと浮かぶ、フル勃起したペニスに興奮するのだから。

嗜好が変わってから、ペニスに対する考えも抜本的に変わったのだ。
今までは、どこかで男性器に興味を持ってはいけないと思っていたかもしれない。
それは同性愛につながるかもしれないという恐怖であったろう。
しかし、それを乗り越えた今、ペニスとはなんと美しく、また官能的な器官であろうと思う。
まず、そのフォルムが美しいではないか。フェラーリのようだ。
本気でフェラーリはペニスを模倣したのではないかと思うくらいである。
また、その美しいカーブと血管の浮き出たワイルドさ。この相反する共存が素晴らしいのである。
これは、いわゆる女性的な顔と男性の象徴であるペニスとの共存にも言えるのである。

このギャップに私は興奮するのだ。
女性的な顔におま○こという組み合わせは予定調和すぎて興奮しないのだ。


(つづく)


テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

「ありありだけど可愛いニューハーフ」と「極太ディルドとイラマチオで唾液まみれでイキまくるドM女」




可愛いニューハーフが
恥じらいながら自分のモノをしごきながら悶える。
男に咥えられ恥ずかしさは増していく。
興奮が絶頂を迎えての射精は凄いです!!!








ニューハーフじゃないけど、あまりにもエロい。
こういうエロさは、性別越えるわよね。エロすぎ。


極太ディルドとイラマチオで唾液まみれでイキまくるドM女




みてよ、この体・・・




テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

無人島の秘密女装快楽

無人島に漂流して、今日でもう二週間になる。

助けに来る気配は依然ないようだ。
友達5人で小さなクルーズを借りて釣りを楽しんでいた時だった。
突然天候が悪くなり、あっという間に波に流され、
気がついたら、大破したクルーズと男二人だけが砂浜に打ち上げられていた。
不幸中の幸いと言えば、持ってきた荷物があったことだけだ。

タダオはさっきからずっと釣りをしている。
僕はというと、森に木の実や果物など食べれそうなものを見つけてきたり、
大木を集めてSOSの文字を作ったり、当面住む場所を作ったりしていた。

その夜のことだった。

「なあ、○○子の荷物、開けちゃおうよ」
打ち上げられた荷物の中に女子の○○子の荷物もあった。
それまでは、亡くなったかもしれない人の、しかも女性の荷物に手を出すなんてという自制心があったが、
助けの希望が未だ見えない中、そんな気持ちも薄れていた。
タダオは僕の返事を待つまでもなく、荷物を開け始めた。

「うわっ。見てみろよ、このエロい下着。レースだよ。たまんねえな」
タダオは僕たちの暗い状況を吹き飛ばすかのように、茶化して笑った。
「よせよ」
「なんか、ムラムラしてきたよ」
そう言って、タダオはパンティを鼻にあてて嗅ぎだした。
「お前、やめろよ!」
僕はついイラっとして言ってしまった。
「固いこと言うなよ。このくらい娯楽なきゃ、やってられねえよ」
「そりゃ、そうだけど・・・」
「いいじゃねえかよ。もう、○○子はいねーんだし。こんな状況で常識的なこと言うなよ!」
僕たちは一気に気まずくなってしまった。

それから、しばらく話すらしなくなってしまった。

僕は謝りたかったが、タダオもプライドを傷つけられたのか、僕に近づきさえしなくなってしまった。
島に二人しかいないのにケンカしている場合じゃない。
早く、仲直りしなくちゃ。
それには・・・・
僕もバカになる必要がある。
「・・・・なあ、タダオ」
「・・・・」
「この間は、あんなこと言っちゃったけど、実は俺も興味あったんだ。○○子の下着に」
「だろっ?」
やっと、タダオが口を開いてくれた。
「あんな真面目なこと言ってごめん」
するとタダオが意外なことを口にしたのだった。
「許すからお願いがある」
「お願い?」
「この下着、お前はいてくれよ」
「え?」
「ここにある下着と服。化粧品もあるから、ついでにそれもしてくれよ」
「じょ、女装しろってこと?」
「いいじゃないかよ。誰もいないんだし、時間はありあまるほどあるんだし」
なんという提案だろう。まさか、僕に女装をしてくれと言うとは思わなかった。
でも、たった一人の友達だ。ここは受け入れるのが得策だろう。
「仲直りできるなら、するよ」
「やったー!」
僕はタダオと仲直りをしたい一心で女装をすることにしたのだった。
しかし、まさかタダオとこの後、あんなことになるとは想像さえしなかった。

女装をタダオに頼まれた僕だが、やるからにはちゃんとやりたいと思った。

「女装するから、準備に時間が欲しい」
そう言うと、タダオは苛立って答えた。
「準備?もう、いいじゃん、早く着替えてこいよ」
「嫌だ。最低2時間は欲しい」
「2時間も!どうしてだよ!」
「理由は聞かないでくれ。タダオだって、どうせするならきっちり女装したほうがいいだろう?時間は腐るほどあるんだし」
どうせ女装するなら、僕は全身の毛を剃りたかったのだ。それから化粧にも時間をさきたかった。
そんなことはタダオに言いたくない。女装に興味があるって思われたくなかったから。
「わかったよ!その代わり、やっぱり、気が変わったとかなしだぞ」
「大丈夫。女装はするから」

そう言うとタダオは「釣りにいってくる。2時間後にここへ戻るから」と言って去っていった。

僕はすぐに準備に取りかかった。
まず脛から両足、そして脇と入念に体毛を剃っていった。
つぎに、全身にクリームをぬり、ファンデを塗っていく。
実は、姉の化粧品を使って女装したことが何度もあったのだ。タダオのやつ、びっくりさせてやるぞ。
2時間がたち、タダオが帰ってきた。

僕は完全に女装した格好でタダオを出迎えて言った。

「おかえり。どう?」
「え、え、えええええ!!ま、まじか?ええええ!!!」
予想以上のタダオの反応に僕は舞い上がった。
タダオはしばし、固唾を飲んで女装した僕を見つめた。
「・・・・・しかし、すごいな。こんなに変わるのか。うーん。奇跡だな」
僕は女装をしたことはあるが、それを見られたことはなかった。
恥ずかしさと高揚感が入り混じった妙な気持ちだった。

「○○子の下着だけで興奮したけど、やっぱり人間の体に身についていると思うと違うね。
スカートの中にさっきの下着があるんだろう。しかし、お前すごいな。
なんていうか、そりゃ、完全な女ではないけど、妙に色っぽい。
俺、相当に溜まってるのかな。なんか、変な気分になってくるよ」

「何、俺に興奮し始めてるんだよ。もう脱ぐよ」

「ちょ、ちょっと待ってくれよ。いいじゃないか。こうやって見てるだけで、なんか俺は癒されるんだ」

実際、最初はいやいや女装した僕だったが
タダオにここまで褒められると、まんざら悪い気もしなかった。
時折、吹く潮風がスカートの下から感じて心地よい。

「うっ」
タダオが小さく声をあげる。

「なんだよ?」
「今、スカート中が一瞬見えた。やばい、俺やばいかも」
「なにがやばいんだよ」
「見てくれよ、ここ」

タダオが指差した場所は下半身だった。
穿いているビキニの水着からくっきりと分かるくらい激しく勃起したペニスだった。
僕はその見事な隆起した形に言葉を失ってしまった。
いや、正確に言うと「美しい」と思ってしまった。
そして、そのまま無意識にタダオの勃起したペニスのラインを指でなぞってしまった。

「うぐっ!」

タダオはあっという間に果ててしまった。
無理もない。相当に溜まっていたのでしょう。水着からびゅっと精子が溢れ出てきた。
「う、ぐううう」
タダオは立ち尽くしたまま、天を仰ぎ快楽に浸っていた。ペニスはまだ激しく脈を打っている。
僕は、こんなに激しく人を興奮させたという今までに味わったことのない感激、というよりは興奮・・・そう性的な興奮に体が震えた。



(つづく)


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