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ノンケな女装子がホモのおっさんに掘られて鮮烈のAVデビュー!

そそり立つペニスを

「すごいっすね」と言いながら

確実に興味を示す顔がエロ過ぎる。



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ノンケな女装子がホモのおっさんに掘られて鮮烈のAVデビュー!











テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

【おすすめ写真集】女装娘と乱交パーティー




【おすすめ写真集】女装娘と乱交パーティー

女装娘2人と、ホテルの1室で乱交パーティです。
熟系の女装娘さんは、Mで責められ好きで。
参加者全員で、チ○ポを弄ばれて、恍惚の表情を浮かべます。
ロープで全身を縛られて、快感の連続にチ○ポを固くしちゃって。
20代女装娘さんは、アナルをバイブで責められると、チ○ポの先から我慢汁を垂れ流しちゃう。
バイブの次は、固くなった肉棒をアナルに突っ込まれて、アナルフ○ックされます。
マニアにはたまらない、女装娘乱交パーティーです。


【 出演 】

名前 / 女装娘2人
年齢 / --歳
職業 / 女装娘

【 画像データ 】

収録枚数 / 67枚
解像度 / 1440×960





テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

【おすすめ写真集】ブスなオカマ成美の( * )穴



【商品紹介より抜粋】

もう40歳目前の熟オカマ(女装)、今野成美のヌード写真集です。

かれこれ女装して10年、撮り溜めた画像をまとめたものです。同性愛とか、女装、そういう内容に嫌悪感を抱かれる方は気分を害されると思いますので、閲覧されないことをご忠告申し上げます。。。


男のクセにお化粧して、女性の格好をし、男に媚びうるスケベで変態なブスオカマな私、、、
唯一自慢出来るのは、豚みたいな巨尻くらい www 殿方に求められたら、、お尻振って媚び売って、パンツを脱いで股を開いちゃう。。。殿方のアソコお口でくわえ・・・そして・・・
成美の( * )・・穴に・・・きっつい一発を打ち込まれて幸せを感じる変態の痴態、どうぞ観てやってくださいませ。。。

画像、、鮮明でなくてごめんなさい。。動画からのキャプチャーも多いので・・初めてなので、内容至らない点あると思いますが、ご容赦くださいませ。。。

内容(画像90枚) 約10MB
・ヌード
・アナル
・フェラチオ・絡み

よろしくお願い申し上げます。

*本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
*画像の転載、転用、2次利用を一切禁じます。
*著作権は放棄しておりません。個人で楽しむ事以外の利用はご遠慮ください。
*規約に違反する作品ではございません。


テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

女装女王様の告白・・・実はMなの(1)

実は私、Mなんです。

それに本当にちんぽが大好きなんです。
突然、思い切り咥えたくなります。
同時に、私のギンギンのペニクリも咥えてもらいたいのです。
それも、脂ぎった性欲でギラギラしたおじさまに弄ばれたい。
性欲の掃き出しになりたいのです。

女装をすると、いつもそう思います。
でも、私のキャラはSキャラです。
とてもそんなこと言えないし、実行に移せないでいます。

実際に、女装して男性に会うと、Sスイッチがどうしても入ってしまうのです。
Sでのプレイはそれで楽しいのですが、
Mモードになったらもっと強い快楽があるんじゃないかと、
そう思うと気が狂いそうに欲してしまいます。

ある夜、私はとうとう我慢できなくなり、Mモードでハッテン場に行きました。
いつもは、Sキャラな服装ですが、この時はMファッションをしました。
地味な、でも清潔感のある感じ。
Sキャラの時は黒や赤が基調ですが、この時は白のトップにグレーのスカートです。
ヒールはやめて、サンダル系にしました。

ハッテン場で有名な公園のベンチに腰掛けました。
時間はもう0時を回っているので、
すぐにホームレス風の汚らしい男性が横に座りました。

「おめえ、欲しそうな顔してんな」

いつもなら絶対に言われない言葉です。
でも、それが心地よく、心臓が破裂しそうにドキドキしています。
男は黙っている私を同意したとみなしたのか、強引にスカートの中に手を入れてきました。

あぁ。そう。これ。この感覚。
今まで、命令をしてきた立場の私には、許可なく乱暴に触れることがひどく新鮮でした。

「なんだよ、お前。ビンビンじゃねえか!」

男はそういうと、パンティをおろし、私のペニスをしごき始めました。
もうビンビンです。男はおおおと言いながら、私のペニスをほおばり始めました。
普段、奴隷たちが頭をこすりつけて、
お願いですから女王様のおペニスを拝ませてくださいませと懇願する、
そのペニスをこの男は許可もせず、しかも口の中でじゅるじゅると思うように味わっているのです。

それなのに強烈な快感が襲ってくるのです。なんとか私はいかないように我慢していました。
ふと気づくと私の目の前に、ビンビンにそそり立ったペニスが3本あります。

「よお、おれたちの咥えてくれよ」

私は言われるがままに、ひとつを右手で、もうひとつを左手でしごきながら、ひとつは口で咥えました。
口の中で吐きそうに臭い男の匂いがしました。握っている両手からはぐちゃぐちゃと粘液の音と男の喘ぎ声がします。
同時に、私のペニスをフェラしている男の強烈に臭い、頭髪臭が私を襲うのです。
ああ。この私が、男たちの性の掃きだめになってる・・・

私は今までにない興奮の波に襲われ、男の口の中にたくさん出してしまいました。
すると、それを見た男が次々に射精しました。まず左手の男のペニスがびくびくとしたかと思うと、男は私の胸にびゅびゅっと射精し、次に私の口の中でどぴゅっっと激しい射精が起こり、男がペニスを抜くと、すぐに次のペニスが口の中に入ってきました。強烈な悪臭と苦みが口の中に広がります。すでに射精手前のようでした。すぐにまた口から抜き、私の顔にどぴゅぴゅぴゅと射精しました。最後に右手の男が大声をあげながら私のペニスにどろりと射精していました。

私は精子まみれになって、ベンチに放置されました。
なんていう、屈辱。なんという、侮辱。
この私が、見も知らぬ男どもに性の玩具のように扱われるなんて・・・
私はふらふらになりながら、ベンチを離れようとすると、また男が寄ってきました。

「また、したくなってきた。咥えろ」



(つづく)

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この世で一番お慕いしております女装女王様(1)Aさんのケース

Aさんのケース


「ほら。ご褒美だ、ブタ」

そのお方は神々しくお立ちになり、
すらりと、しかし絶妙な筋肉質の完璧なおみ足を
眼前に差し出すのでございます。
私は無我夢中で舐めました。

女王様のおっしゃったブタになりました。
皮の味がします。
女王様の足の香りがします。
体中がとろけるように感じました。

女王様はわたくしのリクエストを受け入れてくださり、
会社のOLの格好でいじめてくださっています。
清潔な白のタイトなシャツに、グレーのタイトなスカート。
ストッキングはもっとも一般的な黒ですが、光沢が入ったものを希望させていただきました。
ヒールももちろん黒の光沢の入ったものです。

なんて、素敵な光景でしょうか。
そして、女王様にはあまりにもお美しいペニスがあるのです。
こんな幸せがありますでしょうか。

もっとなめようとかがんだ時に
私の勃起したペニスがパンティ越しに床にすれました。

その瞬間、
なにも悩みの無かった頃の自分に
戻った気がしました。

私は網をもってトンボを追いかけていました。
太陽がさんさんと降り注ぎ、
向こうで大好きなおばあちゃんが座って見ていました。

そして、私は女王様にいただいた、
匂いつきのパンティの中にたくさん射精してしまいました。


「あ~あ。射精してない?誰がイっていいっていったのよ」


私は全身全霊を込めて謝罪します。

「私の顔をみなさい」

女王様のお許しを得て、お顔を拝ませていただきました。
全くもって、美しいお顔。
内からにじみ出るサディズムが、美しいお顔とあいまって、
私はもうどのようにされてもいいという気持ちになりました。

「ブタの分際で、なにいつまで見てるのよ」

私は再び、謝罪いたします。

「パンティこんなに濡らしてどうするつもりなの。お前は。

それにイッタばかりで、もうびんびんってどういうことなの。

どんだけ淫乱なんだい。お前は」

「申し訳ございません」

「まあ、ブタに言っても仕方ないか。

お前は射精することしか頭にないものな。

お前はいくことしか頭にないいやらしいメス豚だものな」

私は女王様の声を聴きながら幸せに包まれます。
なぜなら、女王様のお言葉には全て愛情がこもっていらっしゃるからです。
ついに私は心を休まる場所をみつけたのです。


・   ・   ・   ・   ・    ・



「どうして、言ったことができない。結果が全然でていないじゃないか」


女王様とお会いした翌日、営業会議で副社長にそう言うと、

彼は声を詰まらせて青ざめるだけだった。


しかし、私は知っている。


こいつは隙あらば私を蹴落とそうと策略を練っていることを。


そうはいくか。私は決して社長の席を譲らない。


そのためには常に目を光らせ、私の力を誇示する必要があるのだ。



家に帰ると妻が出迎え、三つ指をついて言う。


「お帰りなさいませ。お風呂にいたしますか。お食事にいたしますか」


「風呂だ。それから食事にする。いつものやつだ。昨日のはちょっと味が濃かったぞ、気をつけろ」


「申し訳ございませんでした」


この女は一度、学生時代に俺をふった女だ。

こいつもそうだ。少しでも私が弱いところをみせたら、またつけあがるのだ。

冗談じゃない。私は死ぬまで、絶対的な力を誇示していくのだ。


ああ。もう、女王様に会いたいのだ・・・



(終わり)

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