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「オン」と「オフ」でギャップがある・・・

「オン」と「オフ」で

ギャップがあるのが

魅力だとすれば、

女装ほど、

激しい「オン」と「オフ」のギャップもない・・・(爆



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テーマ: 女装 | ジャンル: アダルト

(1)【姉と受験と僕と兄】僕のお兄ちゃんがある日、女になって帰ってきたよ 【変態女装妄想エロ小説ブログなので閲覧にご注意ください】

僕には

困った姉がいます・・・

弟の僕が言うのもなんですが

色っぽすぎるのです。

大学受験生である僕にとって

たまったものじゃありません。




・・・ しかも、


・・・・


・・・・しかもです、




姉は「兄」なのです。



つまり女装・・・・





あれは・・・・


兄が職を得て、一年ぐらい経った頃だと思います。


家に帰ったら、見たことのない

色気のある女性が脚を組んで座っていました。

え、誰だろう?と思ってると、




「あ。俺だから」



へ?

意味がまったく分からず、あたふたしていると。


「俺だよ。お前の兄貴だよ。
いきなりで悪いけど、俺、今日から家では女で生きていくことにしたから。
明日からは、言葉遣いも女性になるし、もう兄じゃなくて、姉と思ってくれ」


と言うではありませんか。

びっくりしましたよ。そりゃ。

だって兄は全くそういう傾向といいますか、そぶりもなかったですから。

むしろ男らしい兄で、女性にもモテて、自慢の兄でしたから。

それが、いきなり姉と呼べって・・・・・


でもですね・・・・


告白します。


女装した兄。

めちゃ、タイプだったんですよ!




姉は僕をかなりの真面目人間と思っていますから、


それ以降、


僕が姉のことを女と見ていること、

まして

マスターベーションの対象にしているなんて!

夢にも思っていないと思います。



なぜなら、姉は自分の下着を無防備に部屋に脱ぎ捨てていますから。

そんなの、僕を男と意識すれば決してしないはずです。

しかもシルクのものや、いやらしいレースのもの・・・あぁ、たまらない。

そんな男が好きそうなランジェリーばかりなんです。

あぁ、本当にこれを舐めてる男が羨ましい! (完全に変態ですね)

最初は、「この下着も・・・兄貴のなんだよな・・・」と思ってましたが、

だんだんとそんなのどうでもよくなり、

ひとりの色っぽい女性となってきたのでした。

しかも・・・最近では、半分男性ということに嫌悪感を感じるどころか、むしろ興奮してきちゃったんです。

困ってます。

だって、


・実の「兄」であるということ(絶対に恋愛に発展しない)


・現在は受験中で勉強をしなければいけない(こっちのほうが問題)


あぁ どうすればいいのでしょうか(涙)



つづく・・・



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ちょっと復活・・・

みなさん、

本当にお久しぶりです。

楽しく、女装ライフを送ってらっしゃいますか。

今日は、久しぶりに女装写真をこちらにアップします。

めずらしくブーツです。

やっぱり、女装は楽しいですね。

みなさんもお元気で♪



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(1)あの夏、秘密の快楽(1)

あれは中学2年の夏でした。

夏の悶々とした暑さの中、僕はいつものように布団にくるまり汗だくの中、オナニーに耽っていました。
射精した後、キンキンに冷えたカルピスをクーラーのきいた部屋の飲むのが大好きでした。
オナニーは小学4年ごろからしていたと思います。
きっかけは、部屋にあった母の下着で股間を擦ったら異常に気持ちよくなったのがきっかけかと思います。
それから成長するにつれ回数も増え、オナニーの対象も変化していきました。
最初は自分より年上のアイドルや女優さんだったと思います。それから段々とクラスメートに移行しました。
それが中学に入ると、どうもクラスメートでは興奮してこなくなりました。
まさかオナニーのしすぎでインポか!と焦りましたが、暫くすると精子もたまって、あっという間に射精するのであまり気にしていませんでした。

そんな、中3の夏にあの人に出会ってしまったのです。

初めて会ったのは、塾の帰りでした。自転車での帰途、道端である女性が立ち尽くしていました。
40代前後くらいでしょうか。とても色っぽい感じで、セクシーなドレスを着て、ハイヒールを履いてます。
ホステスか何かやられてるのかなと思いました。

「大丈夫ですか?」僕がそう聞くと、「大切なリングを落としてしまったの。一緒に探してもらえないかしら?」と言いました。

僕はその年上女性の色っぽさと強い香水に惹かれたこともあり、無言で自転車を降り一緒に探しました。
リングはすぐにみつかりました。その女性はとても喜びました。

「おばさんお礼がしたいから、今度うちにいらっしゃいね」と言って、住所を教えてくれました。
「おばさん」と言っていましたが、それが妙に色っぽく響きました。僕はその夜、その女性でオナニーをしました。久しぶりに濃厚な射精ができました。次の日も、その次の日もおばさんでオナニーしました。
しかし、さすがに三日連続すると最初の興奮はなくなってきました。

その時です。

「・・・おばさんにおちんちんがついていたらいいのにな」と思ったんです。
その瞬間、今までに味わったことのない激しい興奮が僕を襲ったのです。
僕のペニスは射精したばかりだというのに、ピーンと反り返るように勃起し、びくびくと脈を打っています。
え?何、これ。どういうこと?僕は混乱しました。


おばさんにペニスがあったら興奮するって・・・

そう考えると急に気分が悪くなりました。僕は同性愛者なのだろうか。急に僕は正常な世界に住むことを許されない異分子に思えてきました。親はもちろん、兄弟も親戚もみんな僕を異常者と思い、縁を切るということになるかもしれない。しかし、同時におばさんのセクシーなパンティーから透けた隆々としたペニスを想像すると僕は気が狂いそうに興奮するのです。

僕は理性と官能に引き裂かれ、苦しみました。

「あら、いらっしゃい。本当に来てくれたのね」

ドアを開けたおばさんはそれはもう色っぽかったです。
おばさんに会って、興奮してしまわないよう直前にオナニーをしてきたけど、
会うとムラムラが湧き立ってくるのでした。


「あ。はい」

僕はおばさんの色香にどぎまぎし、そう答えるのがやっとでした。

「実はね、おばさんこれからお仕事なの。
でもせっかく来てくれたんだから、カルピスでもいかが?」

おばさんはこの間、会った時のような派手な格好でなく、
オフィスで働くようなシャツにタイトなスカートでした。
でも、その真面目そうな格好がかえって色っぽいからたまらない。

「はい。では、カルピスいただきます」

おばさんの部屋は思っていたよりも簡素でした。
もっと色きらびやかな、化粧品や装飾品があるかと思ったけれど、そういうものはなかったのです。
もしかしたら、ストッキングや下着が脱ぎ捨ててないかなと期待したがそれはなさそうでした。

おばさんはカルピスを持って来てくれました。
ストッキングに包まれた足が素敵すぎる。

「はい、どうぞ。おばさん、ちょっとまだ準備があるから、ちょっとごめんね」

そう言ってお風呂場の方に行ってしまいました。

チャンス!
僕は、すぐにクローゼットに近づき、音を立てないようにそっと扉を開けました。
想像通り、そこにはセクシーなドレスや下着がきちんと格納されていました。
僕はもうほぼ無意識に、その中でとびきりいやらしいレースのパンティを手にとり匂いを嗅いでみました。
僕は卒倒すると思うくらいに興奮しました。そして、そのままポケットに入れたのでした。
扉を閉めようとすると、ふと男性用のスーツがあるのに気付きました。
あ、やっぱり男いるんだ。そりゃ、そうだよな。その時は、そう思い、またそっと扉を閉めました。


「あ、ありがとうございました!」

僕はそうお礼を言って、逃げるように家に帰ったのです。
もう、オナニーしたくてたまらなかったからです。部屋に入ると鍵をしめ、先ほどのパンティを取り出し、まず匂いを嗅ぎました。
できれば洗う前のが欲しかったけれど、おばさんはお風呂場にいたからしょうがない。
また、今度行った時にしよう・・・

クローゼットにあったパンティからおばさんの匂いはほとんどしませんでした。
僕は、それを穿いて、ベットに転がり、おばさんを思いながらオナニーを始めました。
おばさんに、おちんちんがついているという設定で、そのおばさんに僕は強制女装されるというストーリーが今回のおかずです。
おばさんは僕にセクシーなパンティーを穿かせ、そのつぼを完璧に押さえたペニスへの愛撫で寸止めを繰り返します。
僕は最初、女性化に抵抗するも、徐々におばさんの寸止めに気も狂いそうになり、最後は泣きながら射精を懇願する・・・

「お、おばさん!」

僕はそう叫びながら、おばさんのパンティーの中で大量に射精しました。
いった瞬間、頭が真っ白になり、何も聞こえなくなりました。躰はびくびくと痙攣しています。
徐々にクーラーの音がスーと聞こえ始めます。
こんなに気持ち良い射精は、初めてでしたし、おちんちんがついておばさんという設定にすっかりはまってしまったのです・・・


(つづく)



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(1)デブで醜い借金取りに女性化(1)

そのデブで醜い借金取りは、奥様のセックスでは物足りなくなりました。
すると、今度は借金の張本人の夫に「お前が女装して、俺に奉仕しろ」といいだします。
今までエリートコースを進んできた夫は猛然と反対しますが、そこは借金の身。言い返すことはできません。
仕方なく、妻の下着や服を借りて、女装してみるのでした。

女装した夫をみて、借金取りはニヤリといやらしく微笑みます。

「お前、なかなかいけるじゃねえか。
さては隠れて女になったことあるんじゃねえか?」

借金取りのデブで、醜い、セックス好きの男は
強制女装された夫を嘗め回すように見ながら言います。

「ひひひ。なんだかチンポコがビンビンになってきやがったよ。これからは、お前に俺の性処理頼むか。
お前の妻は、嫌だ嫌だ言うわりには最近じゃあ、自分から腰痛振りやがるしな。
そんなクソ女じゃあ、俺の繊細なチンポは立たねえんだよ。お嬢さんぶりやがって、とんでもねえ、売女だ」

その酷い中傷を聞いて奥さんは悔し涙にむせるのです。

「うるせえ。泣くなら、向こうにいけ!
お前にはもう用はねえ。チンコが立たねえんだよ」

よくぞ、そんなひどいことが言えたものだ。
お嬢様育ちの奥様は思いますが
借金の身である以上、何も言えないのでした。

「そんなことより、旦那さんよ。あんたセクシーだな。
ちょっとよ、スカートめくってみせてくれよ」

夫は恥ずかしそうに、借金取りの指示に従います。


「俺は、見ての通りのスケベヤロウの変態だ。
一通りのスケベなことはしてきた。でも、これは初めてだな。
金貸してる男を女装させて、好きなようにするってのはな。ひひひ」

夫は今にも泣き出しそうな表情でスカートをめくりあげました。

「ほほ~~。なんだい、なんだい。お前、あそこ固くなってるじゃねえかよぉ。
たまんねえな、おい。俺に見られて興奮してるのか?
ひひひ。たまんねえな。安心しろ、俺がチンポ大好きなメス犬にしてやるからよ。ひひひ」

男は腹についた脂肪を揺さぶりながら、女装した夫に近づくのでした。


つづく

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